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2011年11月27日 (日)

日本語は2位  アラビア語が伸びている No216

 小生 ブログを書き始めた少し前から ツイッターも

始めた。

 なんとなく始めたのだが 時にはまる時がある。

検索等を旨く使えば 特定の情報を手に入れるのにも

役に立つ。たった140文字なのだが 結構情報量が

多いのにも驚く。

250pxtwitter_logo_svg

  •  日本人に非常にあっているのかも知れない。
  • 2010年7月にフランスの調査会社Semiocastが、世界の
  • 地域におけるツイッターの投稿件数をまとめた調査結果
  • を公表したが、2010年6月の投稿数は国別で米国が世
  • 界全体の25%を占めた。日本は世界で2番目にツイッター
  • への投稿数が多く、米国に次いで全体の18%を占めた。
  • 3位以降はインドネシア、ブラジル、イギリスと続いている。
  • ある調査によると、日本のツイッター利用者数は2010年

    時点で前年の19倍に達しており、実利用者数に限れば

    すでに米国を追い抜いているとのことで此処まで日本人

    が好きだったとは意外である。

    インターネット調査会社SEMIOCASTの調査によると、

    ツイッターで使用されている言語の割合は次の通り

    英語39%

    日本語14%

    ポルトガル語12%

    スペイン語8%

    マレー語6%

    オランダ語3%

    ハングル2%

    アラビア語1%

    タイ語1%

    その他14%

     今回の調査においって最も特徴的だったのはアラビア語。

    過去1年で2140%という驚異的な伸び率を示したそうだ。

    エジプト、チュニジア、リビアなど政治運動が起きており、

    「ジャスミン革命」ではSNSが中心的な役割を果たし盛ん

    に使われたことが影響しているそうだ。

     ツイッターが世界を変える と言うのもあながち嘘では無

    いとも言える。

     

     まあ こんなことは関係なく 今日もぼやくイヤ つぶやく

    だろうな!???

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