新ブログです

2019年9月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

1

おしりさんの独り言

栄久堂吉宗          美味しい和菓子

A3

ドスパラ

日本ブログ村

PINGOO

  • PINGOO

ドスパラ2

3

地域別アクセス

  • 地域別アクセス数

    ジオターゲティング

FACEBOOK

FACEBOOK ぼんち揚げのつぶやき

パソコン工房

« 起死回生? 果たして パイオニア No487 | トップページ | でっかい船と言えば 此処にも緊縮が  アメリカ空母 No489 »

2012年8月23日 (木)

今度は自身の自転車が。。。。。  虫  No488

 このところ 愛用の物がよく壊れる。鞄・パソコン 今度は

自転車であった。(昨日自転車用ナビを記事にした祟り?)

 小生毎年5/5-11/5までの半年間は自転車通勤である。

 

 21日の朝 通勤で使用している自転車の前輪の空気

が減っている感じがした。このところ よく減るような気がし

たのだが、会社に到着し エアガンを使用していつものよう

に空気を入れたのだが。。。その時 「プチ!!」と音がし

た。」その瞬間 入れた空気も 元に入っていた空気も一度

に出てきた。どうやら 虫が飛んだようだ。

 見事に空気が抜けてしまった。

20120822_122421

これでは帰れない。(21日は仕方なく電車で。。。)

22日昼休みにパーツを買い 修理した。

20120822_122431_2 この部分が今回の修理ヶ所 空気入れ口(バルブ)だ。

20120822_123733

本来の自転車の空気入れ口(バルブ)は上の写真の左

側の様になっている。右が今回取り外したバルブだ。

上の写真で左側の下に着いているゴム(これを俗に虫と

呼ぶ)が空気を入れる際には入れた側の圧力が高いの

でふくらみタイヤ内に空気を入れる。入れるのを止めると

タイヤの内圧で押さえつけられ空気が外に漏れ出さない

弁の役目をしているのだ。

 しかし 取り外したバルブにはその虫(ゴム)がない。勢

いよく空気を入れた際にはずれてしまったか、裂けたのか

弁の役目をする物が無いのでタイヤ内に圧の高い空気を

閉じこめられなくなってしまったのである。

 20120822_122203 新たに買ってきたのは 虫ゴムの無いタイプである。

タイヤ側の口に弁が付いている構造だ。

 はずしたバルブと比較すると

20120822_122902           (左側が新バルブ)

弁の構造分 タイヤ内の径が太くなっている。

  (説明書には 空気漏れが少ないと書いてあったが、

   所詮コーナンでの購入なので果たして。。。。。。)

それを 取り付け 空気を入れると

20120822_122704_2 バルブのねじが少しキラッと誇らしげである。

さあ これで 又暑い中の自転車走行が可能である。

« 起死回生? 果たして パイオニア No487 | トップページ | でっかい船と言えば 此処にも緊縮が  アメリカ空母 No489 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 今度は自身の自転車が。。。。。  虫  No488:

« 起死回生? 果たして パイオニア No487 | トップページ | でっかい船と言えば 此処にも緊縮が  アメリカ空母 No489 »

フォト

r

 フォローは下のボタンで

Follow me

無料ブログはココログ
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

2

A2

JALのページ

  • JAL FACEBOOK

ANAのページ

  • ANA FACEBOOOK