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2016年10月23日 (日)

どっちもどっち それが世界のトレンドかも  No2011

 今世界では どっちもどっちの状況が。。。

 

ヒラリーとトランプ

 

 言わずと知れた 今年のアメリカ大統領選挙の民主党・共和党の候補者で

あるが いずれも 不人気である。今回の選挙はよりどちらが嫌いか??

よりどちらの投票したくないか?? で投票者を決めなければいけない究極

の選択を強いているとも言われている。

 日曜日の朝 小生が通う鍼灸院の先生も 大の中国嫌いという性格からも

決してヒラリーには投票しないと投票権がないのにもかかわらず力説されて

おられます。その理由は彼女と言うか夫のビル・クリントン元大統領を含む

彼女一家が中国から直接・間接に莫大な献金を受けているから、と言うのが

理由だそうで。。。

 何れにせよ後20日後にはその勝者は決しているだろうが。。。。

 歴史に残る史上最低の大統領選挙にならなければいいのだが??

  (既に そうなっているという説も多いが)

 

 

ドゥテルテ大統領と習近平主席

 

今日(23日)なのか来週なのかは分からないが日曜日の朝 小生が通う鍼灸院

の先生が話題に上げるであろう議題がフィリピンのドゥテルテ大統領である。

 先の国際仲裁裁判所の判決で前政権ではあるがフィリピンの主張を全面的に

認められたスカボロー礁の領有権問題を ドゥテルテ大統領は中国との関係を

重視するあまり棚上げにしようとしているばかりか 先般北京訪問時に事もあ

ろうか

 「アメリカと決別する」

とまでスピーチで話 アメリカで騒ぎになっている。

 今回の北京訪問では習近平主席との騙し合いを演じていたわけでも有るが、

習近平主席周辺からもドゥテルテ大統領のマナーについての批判が出ている

とか 習近平主席周辺が果たして国際的儀礼云々を言う立場に有るかどうか?

先般、習近平主席がイギリスを訪問した後のエリザベス女王の園遊会での発言

は記憶に新しいが。。。。。。

 

 中国・習近平一行は「とても失礼だった」 英女王が園遊会で本音発言

 

 そしてそのドゥテルテ大統領は25日から国賓として日本にやってくる。彼の

行状が日曜日の朝 小生が通う鍼灸院の先生の怒りを買うことになれば来週

の治療は恐ろしいことに。

 

 

ボブ・デュランとノーベル賞選考メンバー

 

 こんな記事が

Photo

まあ ノーベル賞は幾ら自身が欲しいと言ってもくれる物ではない。大変名誉

ある賞ではあるが ノーベル賞選考委員会が当人の意志とは無関係に決めてい

るのは事実である。過去、その賞を辞退した人は2名だけであるそうだがでも

事実いた事は間違いないので ボブ・デュランが3人目になることを予測して

いなかったのであろうか?こんな批判をすれば自らの権威を否定するのでは?

 

 ボブ・デュランもいらないのであれば いらないとはっきり言いのだが無視

というのも頂けない。まあ、彼はかつてフォークソングのカリスマと言われて

いた時代にエレキギターを持ちステージに上がりファンに総スカンを食らわさ

れた過去がある。(その時のファンもファンであるが 当時と今では時代背景

は異なる)そういう過去に負けずに活動してきた気骨があるので 今更 名誉

でもないのであろうが。。。。せめて

 「ありがたい賞ですが 他に欲しいという人は日本始め沢山いるのでその方

  にで。。。」

とでも言えば 必要以上に毎年周辺に記者が押しかけている某作家周辺は少し

はおとなしくなるのかも。。。

 (小生的には受賞前に 今年の候補は・・・ 今年こそは・・・というのは

  それこそノーベル賞選考委員会に失礼と思うのですが)

この件に関して 日曜日の朝 小生が通う鍼灸院の先生がどう出てくるか?

小生は静かな治療を望みたいので スルーしようとは思っているが。。。。

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