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2017年9月25日 (月)

気分を変えて チューブを変えてみました。 EL34太管 No2346

 先般書いた

 

 日曜日 アンプの真空管を変えて まったりと 6ZP1から42へ No2332

 

に自身が触発されて 今度はもともとの古いアンプ(EL34 3結)の真空管を

変えてみることに、なにせ作った当時(30年以上前)から一度も交換した事

が無い-20年以上は寝ていたのだが-。

 

 もともとは

   EL34 が ULTRON

   12AX7が Mullad(表記はECC83)

Img_3116

であった。

 ヤフオクで出物を探し

   EL34は Electro-Harmonixの太管(残念?ながらロシア製)

Ulltra7img600x4501500055766im8rel10

   12AX7はRCA

Tatsuosaekiimg883x12001501911118hl7

の物を入手することが出来た。

 実は管を交換する前は どうも左右のバランスがおかしくなっていてた。

左チャンネルの音が大きく(と言うか右チャンネルが小さく)それがどうも

気にかかっていたのだが 交換後は音像は正確にセンターに来たような

気がする(実はそのことに気がついたのは 先般購入した新アンプとの

聴き比べをしたことからだ)。

 

さて 交換後の音であるが少しメリハリが効いたような気がする、まあ小生

如きの耳であるからして正確では無いかも知れないが。

 確実に言えるのは音量が増した。出力的に0.2w以上UPしている様に

思える、それが新管故なのか太管故なのかは分らないが?ロシア製を気

にしていたがその点は問題が無い、3結の繊細な音は相変わらずである。

 

 一度確認してみようと ピンク・フロイドの「狂気」冒頭の心臓の鼓動を

フルボリュームで聞いてみた(スピーカーは10cmフルレンジである)

 流石に最初の1発め(開始5秒)は聞こえませんなんとか5発目か6発目

(開始9-10秒)からは聞こえるというレベルでした。

 

昨日日曜日は フォープレイを。。。。。

 (小生のシステムではありませんが こんなイメージということで。。。。)

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